ふるさとの5縁を繋ぐ肥後椿(2026年)


肥後椿は、江戸時代に肥後藩で門外不出の花とされた椿で花弁が平開して一重咲きで、雄蕊が大きく華やかなのが特徴です。
3月頃から「ふるさと熊本の便り」を運んでくれて熊本と関西のご縁を繋いでいます。
現在、6種類の肥後椿を育てています。挿木をして苗木を育て、その苗は何度か鉢をかえながら大きくしてから庭に移し、各々すくすく育っています
25年前に同窓会のビンゴゲームで貰った挿木苗が門の横の「肥後大関」で今では我が家のシンボルツリーになっています。 皆様も肥後椿を育ててみませんか!
詳しくは、ふるさとの 5縁を繋ぐ 肥後椿(2026年) – 熊本大学 武夫原会 をご覧ください。
